30回の重み・・

師走の声を聞くと、各地の第九季節かなって思う
見附市文化ホールアルカディアで第30回記念「アルカディア音楽祭」行われ、会場に足を運びました。

〜歓喜の歩み これからも〜
L.v.ベートーヴェン 交響曲 第九番 ニ短調「合唱付」、
馴染みの曲がステージいっぱいに繰り広げられました。
コロナ禍で昨年は無観客の開催となりましたが、今年はマスクを着用しての演奏会でした。
こけら落としの司会をさせて頂いたアルカディア開館からスタートしたこの音楽祭
30回続けてくるのは大変なこと
これまで、ず〜と見附と関わりを持ってくださっている船橋先生・菅野先生、そして金子先生
今日のステージは感慨深いものがあり、心の中で「ブラボー」って叫んでいました
