できることを・・


「こどもいばしょ応援プロジェクト」がセミナーでトークセッション
地方紙の1ページを使って大々的に記事掲載されていました。

子ども食堂 地域の核に
県内で活動している3つの食堂さんが登場されていて、このコロナ禍の中でお弁当の配食に切り替えたといいます。
「みつけ・ふれあい食堂」も会食形式〜お弁当の配食形式に切り替えてできることを継続して実施していますが、感染者の拡大でそれすらままならない状態であり悩ましい状態が続いています。
「こどもの居場所応援プロジェクト」は、新潟日報社・BSN・fm775の3社による共同キャンペーンです。
「みつけ・ふれあい食堂」もBSNラジオに出演させていただいた事がありますが、あれから県内の感染状況は改善されていません。
これからもこのような取り組みを続けて頂いて、食堂運営者の皆さんと運営の悩みや知恵などの意見交換をしながら情報共有が図られればいいな~と思います
基調講演をされた県立大の小池先生のいわれるように「居心地のよい場所」が必要
1日も早く、気にせず食堂を通じて居場所提供ができるようになるといいなと思います

1月下旬に一周忌法要を済ませた母の祥月命日です。

今日で丸1年・・Tさんから頂いたたくさんのりんごを供えさせていただきました(合掌)

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