長引く自粛・・

知恵を出し、不足のマスクをつくる人たちやキャンセル続きの飲食店ではテイクアウトサービスを始めるなど、市民も個店も頑張っています。


それでも臨時休業をせざるを得ないお店もあります。
感染拡大の防止を続けながら、何とか地域経済を支援しようと県社会福祉協議会では生活福祉資金貸付制度、総合支援資金や緊急小口資金(特例貸し付け)が始まっており、各市町村社会福祉協議会で対応しています。
末端まで周知されているのか、見附社会福祉協議会に足を運んできました。
まずは該当するかどうか
リンク張りますので相談してみてほしい
見附市社会福祉協議会
新潟県福祉保健部障害課長より、「子ども食堂の運営における新型コロナウイルス感染症の感染拡大を踏まえた対応について」の文書が届きました。
3月4月はお休みした「みつけ・ふれあい食堂」・・現状においては開催は難しいと思われますがみんなで知恵を出してテイクアウト方式はできないか 食材だけの提供はできないか
献立担当メンバーで協議・検討してみたいと思います。
まずは、感染拡大防止をしなければいけない・・無理はできないけれど、なにか良い方法はないものか
