心ゆさぶられて・・


25回目を迎えた「アルカディア音楽祭」に行ってきました。
師走といえば・・第九・・今年は~歓喜 新たな響き~

素晴らしいステージでした。
船橋先生が全身で指揮するステージ、音の強弱や間の絶妙さ・・聴いていてしびれました
音楽祭に欠かすことのできない、船橋先生・菅野先生・金子先生・・迎えたソリストのみなさん
管弦楽団の演奏で、合唱団の皆さんと一体となったステージは、まさに歓喜と呼ぶにふさわしいものでした。
拍手とブラボーの声が鳴りやまず、会場は熱気に包まれていました。
いつの頃か、市長が命名した「小さな街の・大きな音楽祭」・・感動のひと時でした


録音・撮影が禁止でしたので、音楽祭が終わってからの1枚・・余韻にひたっていました

音楽祭の最後には、アルカディア少年・少女合唱団も一緒になってクリスマスソングを披露してくださいました。
ジーンと来るものがありましたね~・・
25年の年月を重ね、毎年新たな挑戦をして人々の心に感動を与える
この積み重ねが、見附の文化レベルの高さと人にやさしい街づくりにつながって行くのだという気がしてならない

関係者の皆さん、お疲れさまでした。
そして、素晴らしいステージをありがとう

\ 最新情報をチェック /