


「矢沢宰生命と詩のつどい」・・感性溢れる作品が全国小・中・特別支援学校から975点も寄せられたといいます。
市内はもちろん、遠くは熊本・愛知・鹿児島や岩手、茨木・東京と、それはそれは全国的なものとなりました。
多くの応募作品の中から、選者の八木先生のこころに響いて受賞された皆さん!おめでとうございました。
久住市長や長谷川教育長からメダルをかけてもらった受賞者たち、誇らしげな表情が印象的でした。
受賞作品の披露も受賞者自らが朗読し、とつとつとした部分もありましたがとても心に響きました。

オープニングで披露された女性合唱組曲「すじ雲」・・こころ洗われました。