環境整備・・


連休最終日は一気に家・・・事。
資料整理や掃除に買い物。しかし、衣類の入れ替えまでは手が回りませんでした
秋物を出さねば寒くて仕方がない
これは一気に・・というわけには行きませんでしたが少しずつ箪笥の中を入れ替えていくことにしましょ

~障がいのある青年の自立を図る~
こんな記事を目にしました。
知的障害や発達障害のある青年の高校卒業後の学びの場として「カレッジ」が都内に開校したという。
前半2年間にコミュニケーション能力や生活力の向上を中心とした教養課程、後半2年間に就職に向けた専門知識や技能の習得の為に専門課程をおき4年間かけて社会的に自立した人間の育成を目指す。

今や高等学校卒業者の多くが大学や専門学校など上級学校に進学する時代、障がいのある生徒たちにも自分自身をゆっくり見詰め、社会に出るための準備をする期間が必要と話す理事長。

特別支援学校高等部を卒業して就職できても、全国的に就職者の約3割が「職場の雰囲気に馴染めない」「職場の人が障がい者に対して理解がない」などを理由に3年以内に離職しているという。

見附においては、就職すら難しいという状況。
プレジョブや特例子会社、障がい者雇用に積極的な企業の誘致など、まだまだ課題は多い。
1つ1つ考えていきたい。

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