みんなの想いが1つになって・・

子どもたちは夏休みで給食ないね~
「みつけ・ふれあい食堂」の役員会で夏休みスペシャルどうするの相談から始まって、食数を限定したうえで申込み担当・県の米菓の申し込み申請から会場作りまで、働くママたちの負担を少しでも減らしたい
子どもたちの喜ぶ笑顔に出会いたいと「夏休み・こどもお昼ごはんプロジェクト」を実施しました。

調理ボランティアさん休息の為、今日のお弁当は市内の原の湯さんにお願いし、子どもたちが喜んでくれそうなお弁当を作ってくださいました。
申込数に合わせて、お弁当の袋詰め・子どもたち限定のお菓子の仕分け袋詰めまで、率先しての作業・・メンバーの気づき・臨機応変な対応でスムーズにお弁当のお渡しができました。受付やお渡しが密にならないよう、机やいすの配置で一方通行になるように動線を考え、中には拡声器を使って、受付誘導をしてくれるなど本当に限られた時間でのお渡しでしたが、見事なまでにスムーズに実施できました。

県からの米菓の支援も申し込み数よりもたくさん届き、フードバンク見附さんからもたくさんのお菓子を支援頂きました。



こども限定で、お菓子をお弁当にセットしましたが、こんなにって、びっくりされるやらニコニコ顔になるやら・・本当にうれしそうでした
夏休みはまだまだ続くけれど、熱中症や感染症に気を付けて元気に過ごしてね
ご支援いただいた皆さん、本当に有難うございました
みつけ・ふれあい食堂スタッフの皆さん、お疲れ様でした。
