ドラマがある・・

子どもたちの計らいで夫の誕生日を祝ってもらい、いい休日を過ごさせてもらいました。
3月に夫が亡くなって、悲しみと寂しさの日々ですが、子どもたちの頼もしさ・周りの方々の励ましで前を向いて進むことができています。



夫の供養・特別な日・・子どもたちから「お父さんの誕生日にはスケジュールを空けておくように・・」といわれ、申し訳なかったのですが、ご案内いただいていた予定には欠席させていただいて、誕生日を祝うことができました。
闘病中にドクターとのやり取りを録音した(もちろん先生の許可を頂いて)ボイスレコーダーの夫の肉声をしっかりと聞くことができました。
この日に、子どもたちと一緒に聴いて封印を解きました
寂しいけれど、夫の声が懐かしい
