感謝の気持ち・・

朝、家事をすませ会報集中配信。
今日は夫の協力を得て、地元町内を初め皆さんの所にお届けにあがることができました。
昨日は涼風が吹いていたのに、今日は夏に戻って暑い1日でした。
Aさん、少し体調を崩されていたようですが点滴ですこしづつ回復。
熱中症にならないように、養生してくださいね。
今日はたくさんお届けできて・・・協力してもらった夫に感謝
今日は見附まつりの初日・・夕方から花火アナウンス最終チェックのために会場へ。
高校生の3人組み、昨年も経験しているはずなのに・・それがかえってプレッシャーになってか、かなり緊張していたようです。
3人の声のバランス・・スタンドマイクからハンドマイクに変えてもらいました。

本番前の会場の風景
本番ギリギリまで下読みする3人組これでは長丁場の本番がもたない
途中で練習をやめてもらって、お茶で・・うがい(喉のケア)してもらいました。
数回の練習で、読み急がない・・1音1音を大切に発音するようにアドヴァイスしてきました。
「アナウンスをたのしみましょう」・・みなさんが楽しくアナウンスすれば聞いてくださるお客様も協賛してくださった皆さんもきっと喜んでくださいます。
今年は「東北大震災、復興の市民の想いを花火に託しました」
打ち上げ開始前に・・会場のみんさまとご一緒に、この度の震災でお亡くなりになった皆さまに全員で「黙祷」を捧げました。
昨年にまして、協賛者の方々も多く、素晴らしい花火大会となりました。
その影には、たくさんの市職員や協賛者のご協力・・そして花火アナウンスを担当してくれた3人の高校生の頑張りがありまいした。
練習の時には、アクセント・イントネーション・母音の無声化など、いろいろ注文をだしましたが、本番は度胸
少々、練習どうりに行かないところもありましたし、アナウンスと花火打ち上げのタイミングがずれた場面もありましたが、あわてず・騒がず・・しっかりと指示通りに対応してくれました。
本当に素晴らしい花火アナウンス・・終了後には、久住市長が直々に「大変良かったですよ!」のお褒めの言葉を3人の高校生に掛けてくださいました。
みんなの力が1つになって・・大成功の花火大会となりました。
皆さん 大変お疲れ様でした
会報配信時には、Kさんからのご相談自宅に戻れば地元区長からの報告。
週明けに対応することにいたします。
